私は、35歳を過ぎてから、人事異動によって企業法務の世界に来ました。
このメールマガジンでは、私が企業法務で感じた違和感をもとに、クライアントとの関係性構築についてお伝えしていきます。
クライアントとの関係性構築は、トレーニングによって、身に付けることができます。
組織としてトレーニングをする仕組みを導入すれば、他の事務所との差別化が可能となります。
競争社会で勝ち抜くためには、差別化が必要です。
逆にいえば、差別化を図らないと、この競争社会を勝ち抜くことはできません。

私は、競争社会を勝ち抜くための差別化の戦略として、クライアントとの関係性構築を提案します。
既存の弁護士業界の価値観で差別化を図るのは、この天才集団の中では極めて困難です。
他の弁護士が手を付けていない、クライアントとの関係性構築という領域で差別化をしませんか。

発行元:大野経営コンサルティング http://www.ohno-c.com/

弁護士が競争社会を勝ち抜く方法
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  • 1975年 京都府生まれ
  • 1994年 ラ・サール高等学校卒業
  • 1998年 京都大学経済学部卒業
    株式会社日本興業銀行入行(現みずほ銀行)
    営業第4部、京都支店、新宿支店、営業第2部
  • 2005年 株式会社リクルート入社 財務部、法務部
  • 2015年 大野経営コンサルティング設立

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